いちいち基礎工法|システム建築のパイオニア JFEシビルのメタルビル建築

いちいち基礎工法

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短工期の切り札柱と杭を一体化した
〈いちいち基礎工法〉

杭基礎が必要な軟弱地盤において、基礎・杭・柱を一体化させた、メタルビル独自の基礎工法。基礎梁と杭本数が減らせるため、コンパクトな基礎が実現します。短工期化のメリットに多くのお客様の評価をいただき、適用事例が増大しています。

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工期短縮

いちいち基礎工法は、基礎梁と杭本数の低減により、工期短縮が図れます。

優れた耐震性

(財)日本建築総合試験所の建築技術性能証明を取得しており、高水準の耐震性が確認されています。また、建築確認(敵判審査含む)も円滑に取得できます。

工事費低減

基礎・鉄骨工事における工事費を、従来工法より10%も低減することが可能になります。

シンプル設計

人手や工事車両が少なくてすむシンプルな設計ですから、人手不足の解消にも最適です。

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メリットは他にも・・・

  • 敷地境界に近接して柱を施工できるため、土地の有効活用ができます。
  • 1、2階建ての建物で、支持層がGL-10~20m程度の物件に最適です。
  • 掘削土量が少ないため、残土処理も最小化でき、環境への負荷も抑えられます。

さまざまな実績をご紹介します。
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