CAREER TOP
CAREER INTERVIEW
CAREER JOB INFO
CAREERTOP
CAREERINTERVIEW
CAREERJOB INFO
中途採用者の声
JFEシビルの中途採用社員に当社に転職して来たキャリア採用者に「入社理由」「前職と比較して変わったこと」「今後の展望」などを語ってもらいました。
私も地方からの転職者自分らしく頑張れるチャンスにあふれた会社
M.S(2016年入社)
現所属先 社会基盤事業部 営業部営業第2グループ
現在担当している仕事は?
道路や橋梁などの新設と補修工事といった公共事業の営業を担当しています。入札や契約手続きなど各部署との調整がメインの仕事で、外部とのやり取りは主に役所の契約担当課です。そのため、とにかく現場に足を運びより多くのお客様の信頼を得る、という一般的な営業職とは少しイメージが違いますが、より良い人間関係を築く大切さは、同じだと思います。
この会社を選んだ理由は?
私は、熊本の建設関連会社に8年勤めていましたが、ターゲットが九州エリアのみと限定的だったため、もっと広いフィールドで仕事がしたいと思い、当社の扉を叩きました。「30代で地方からの転職なので断られるかな」とダメ元でトライしましたが、面接を経て「いつから来れますか?」という言葉をいただいた時は、驚きと嬉しさがありましたね。現在、関東を中心に中国、関西、東北など、エリアに縛られることなく日本全国の様々な公共事業に挑んでいます。
JFEシビルの強みとは?
新人の拙い提案でも「否定せずに前向きに受け入れてくれる」大らかさと「現状に満足せず常にチャレンジしていく姿勢」の二つだと思います。実は入社当初、当社がまた足を踏み入れていないエリアの仕事を見つけた時は、社内にてプレゼンするかどうか迷いました。前会社では、前例がないエリアの提案は全く認めてもらえなかったからです。恐る恐る上司に相談すると「じゃあやってみよう」とあっさり快諾。「この会社に入って良かった〜!」と心から感じた瞬間でした。
転職して変わった点は?
チャレンジを後押しする雰囲気は全事業部共通だと思います。入札では、建設部の工務担当者などに相談し金額などを決定しますが、どうすれば落札できるかを一致団結して考えてくれます。実際には失注することも少なくありません。それでも「よし、次は頑張ろうか」といつも前向きで、その姿に私は勇気づけられています。お陰で「私ってこんなにチャレンジャーだったのか」と驚くくらい積極的に変わって来ました。ちなみにこの取材直前にも、1件落札しましたよ!
新しい仲間にアドバイスを
私たち社会基盤事業部が力を入れているのは、元請公共工事です。知見のある方は、その能力をきっと活かせると思います。もちろん経験がない方も、地方からの方も皆平等にウェルカムな社風です! わからないことはしっかりお教えしますし、一緒に盛り上げてこの事業を拡大させましょう。
私たちと共に、 世の中のニーズに応えてゆける あなたからのご応募を お待ちしております。
PAGETOP
Copyright© 2019, JFE Civil Engineering & Construction Corp. All Rights Reserved.
現在担当している仕事は?
道路や橋梁などの新設と補修工事といった公共事業の営業を担当しています。入札や契約手続きなど各部署との調整がメインの仕事で、外部とのやり取りは主に役所の契約担当課です。そのため、とにかく現場に足を運びより多くのお客様の信頼を得る、という一般的な営業職とは少しイメージが違いますが、より良い人間関係を築く大切さは、同じだと思います。
この会社を選んだ理由は?
私は、熊本の建設関連会社に8年勤めていましたが、ターゲットが九州エリアのみと限定的だったため、もっと広いフィールドで仕事がしたいと思い、当社の扉を叩きました。「30代で地方からの転職なので断られるかな」とダメ元でトライしましたが、面接を経て「いつから来れますか?」という言葉をいただいた時は、驚きと嬉しさがありましたね。現在、関東を中心に中国、関西、東北など、エリアに縛られることなく日本全国の様々な公共事業に挑んでいます。
JFEシビルの強みとは?
新人の拙い提案でも「否定せずに前向きに受け入れてくれる」大らかさと「現状に満足せず常にチャレンジしていく姿勢」の二つだと思います。実は入社当初、当社がまた足を踏み入れていないエリアの仕事を見つけた時は、社内にてプレゼンするかどうか迷いました。前会社では、前例がないエリアの提案は全く認めてもらえなかったからです。恐る恐る上司に相談すると「じゃあやってみよう」とあっさり快諾。「この会社に入って良かった〜!」と心から感じた瞬間でした。
転職して変わった点は?
チャレンジを後押しする雰囲気は全事業部共通だと思います。入札では、建設部の工務担当者などに相談し金額などを決定しますが、どうすれば落札できるかを一致団結して考えてくれます。実際には失注することも少なくありません。それでも「よし、次は頑張ろうか」といつも前向きで、その姿に私は勇気づけられています。お陰で「私ってこんなにチャレンジャーだったのか」と驚くくらい積極的に変わって来ました。ちなみにこの取材直前にも、1件落札しましたよ!
新しい仲間にアドバイスを
私たち社会基盤事業部が力を入れているのは、元請公共工事です。知見のある方は、その能力をきっと活かせると思います。もちろん経験がない方も、地方からの方も皆平等にウェルカムな社風です! わからないことはしっかりお教えしますし、一緒に盛り上げてこの事業を拡大させましょう。